2009年03月18日

捕鯨問題関連ブログご紹介/反反捕鯨レッテル問題

◇クジラ関連ニュースクリッピング

■昨年24頭、5年前の2倍 石川県内のクジラ漂着、捕獲 (3/14,北國新聞)
http://www.hokkoku.co.jp/subpage/HT20090314401.htm

 定置網混獲と沿岸捕鯨再開を結び付けるムチャクチャな内容。統計的にはまったく意味のない数字をどうやら“増えた根拠”にしたいらしいですな・・。
 再開の条件の一つは地場消費ですので、あいにく石川とは無関係です。混獲が密漁にならないよう、くれぐれもご注意を。
 石川県あるいは能登町が、食生活を江戸時代なり縄文時代なりに戻すのは、環境負荷を考慮すれば悪い話ではないのかもしれませんけが・・・
 前回の拙ブログと下掲のmarburg_aromatics_chemさんの関連記事もご参照。


 

◇クジラ関連ブログご紹介

 まず、marburg_aromatics_chemさんの「フリーランス英独翻訳者を目指す化学系元ポスドクのメモ」から。

■高校入試小論文で捕鯨について問う課題が出たそうだ (3/15)
http://blogs.yahoo.co.jp/marburg_aromatics_chem/60551896.html

 前回拙ブログでも取り上げた石川県の入試問題の件に、更なるツッコミを入れてくれています。

■「日本が沿岸小規模捕鯨の主張で嘘をついている」というレポートが出た (3/5)
http://blogs.yahoo.co.jp/marburg_aromatics_chem/60444381.html

 国際NPOのWDCSのレポート(調査は日本の市民団体の協力で行った模様)について。日本の沿岸捕鯨の何が問題なのか、コンパクトにまとめてくれていますので興味のある方はご一読。より詳細な日本語の情報をお求めの方は、IKANにお問合せください。
 調査捕鯨と沿岸捕鯨、実態をよく見ればどっちもどっちでひどい代物なので、「両方認められない」という立場は当然あるでしょう。これは、モラトリアム後の従来の反捕鯨運動の“原則”を重視する路線。伝統なんて嘘っぱちだし、特に太地はいちばんひどいし、J−stockは危ないし……と、沿岸にゴーサインを出すことに対しては、疑問符と不安だらけなのもわかります。
 ただし、原則偏重(森下氏じゃないけど)は長年ズルズルと膠着状態に陥ることになった原因でもあり、日本政府という大きな相手に外圧に頼って結果を出そうとしても、筆者には土台無理なことに思えます。向こう側の広報戦略にハマッて、日本vs反捕鯨国という構図にむりやり当てはめられたこともありますが・・。
 それに対して、「どちらかに比重を置く」という立場もあります。谷口氏の持論や読売社説などは、「お荷物でしかない調査捕鯨はこの際譲って沿岸でやるべし」という立場。ホガース議長案もこの線に沿っています。当の沿岸捕鯨地の関係者は、いくら鯨肉供給過多のしわ寄せを食おうと、水産庁・大手捕鯨関係者には頭が上がらず(沿岸調査捕鯨で仕事を回してもらっていることもありますし……)、「国策南氷洋捕鯨を優先すべし」“言わされている”感もありますが・・。
 ホガース議長案のもう一方は、バランスをとって「両方を少しだけ認める」ということになるでしょうが、数字でもめるのは必至。
 そして、コアな捕鯨関係者の本音は、「調査捕鯨という錦の御旗≠フ死守」。沿岸をダシにしつつ、「その分JARPNで150引く」などと、爪先ほどの譲歩の姿勢も示すつもりはなさそうですね・・。
 この件に関連して、次の16日のmarburg_aromatics_chemさんの記事も必読。

関連リンク
■小型沿岸捕鯨について思うこと (2/9,ika-net日記)
http://ika-net.cocolog-nifty.com/blog/2009/02/post-5ba3.html
■IWC中間会合ーローマ 1 (3/17,〃)
http://ika-net.cocolog-nifty.com/blog/2009/03/iwc-2223.html

■無理強いは日本の捕鯨を阻止しない (3/16)
http://blogs.yahoo.co.jp/marburg_aromatics_chem/60572695.html

 こちらの記事では、豪のWebニュースに掲載された元環境相Barry Cohen氏のコラムを紹介。オーストラリアの中にも、日本国内とまた同様に、何でも反対の強硬派ばかりでなく、多様な意見があることを解説してくれています。
 どうして森下氏ら捕鯨関係者は、日本の主張も豪などの反捕鯨国の主張も十派一からげにしてしまうんでしょうね?

 

 続いてAdarchismさんのブログ「3500-13-12-2-1」。

■IWCは捕鯨と反捕鯨の戦場なのか (3/15)
http://3500131221.blog120.fc2.com/blog-entry-71.html
■完膚無きまでに (2/25)
http://3500131221.blog120.fc2.com/blog-entry-69.html

 トンデモ食害論にうんざりしている同士としては、「“鯨食害論”を流布するようなイラスト」が同じポータル・サイト内にあることを、森下参事官がなんで気づかないのか??と不思議でたまりません。「文化論」にしても、「自分はあまり使いません」なんて知らんぷりを決め込むのは少々アンフェアなのでは?
 このまま反・反捕鯨思想が暴走し続けて、世界から「トンデモ論にしがみつくネオナチ・極右レベル」との扱いを受けるようになることを思うと、日本人の一人として悲しくなります。その点、3/15の記事にある、Adarchismさんがドイツ人の研究仲間の方に尋ねた際、返ってきた感想は、日本人にとってはかなり示唆に富むものですね。

 

 お馴染みflagburnerさんのブログ「flagburner's blog」から。

■爆破予告も想定内のSea Shepherd? (3/5)
http://blog.goo.ne.jp/flagburner/e/83c69f773eeee775c2e711b10597ddc0

 ちらっと紹介しましたが、「SSの船に爆弾を仕掛けたと脅迫電話をかけて逮捕されたアホがいた」というニュース。日本人もオージーもいろいろです・・。次項も参照。
 続いて、ローマで開かれたIWC中間会合に関する海外報道の紹介と解説をしてくれています。

■もう、強硬姿勢しか取れない (3/9)
http://blog.goo.ne.jp/flagburner/e/55d72cd536fede71d03439df4783a1e7
■IWC2009中間会合に関するコメント2つ (3/10)
http://blog.goo.ne.jp/flagburner/e/e0f106a05ff053cb040b6c60a043e80a
■「原理主義国」の衝突 (3/14)
http://blog.goo.ne.jp/flagburner/e/0276b6d0637651586ff1dd092ca616b4

 9日の記事では、豪ABC記者のホガース議長へのツッコミを紹介。ううん、そういう背景があったとは・・。それにしても、ブーイングの嵐の仲裁案さえ、強硬に突っぱねる日本側は、ほんとイカレてるとしか思えないですね。
 GPのYouTube動画「日本の生の声:私達の税金が使われている?!」はおもしろかったし、海外でも大ウケするだろうけど、これは本来であれば報道機関がやるべき企画だなあ。。。
 「いろいろな手段を駆使」との豪州の声明は、ぜひ実効性を考えて行動して欲しいもんです。
 石破農相のコメントの要点をflagburnerさんが黒字で引いてわかりやすくわかりやすく解説してくれています。筆者の目からは原理主義に最も近い人物は山際氏だとしか思えないんですけどね。。

ここ最近世界では、政治的・経済的・軍事的に強硬な姿勢を取ってる方々が支持を得ることが多いような気がする。

 という最後のコメントを拝見して、筆者も暗澹たる思いに駆られました。

 

 こちらはNaokiさんの紅海だより。

■捕鯨反対に反対 (3/11)
http://inlinedive.seesaa.net/article/115444480.html

 捕鯨問題に対する日本人の立場を分析。

1位 わからない、関心ない
2位 捕鯨反対に反対

 まさにご指摘のとおりだと思いますが……そうなると、国策として推進する動機がさっぱり見えてきませんよねぇ・・。
 異文化の中で日本人として活躍されている方であればこそ、反反捕鯨論者の屈折した感情には首を傾げざるを得ないのでしょう。“反対に反対”と回りくどいヒトたちが「政府の言うことを純粋素朴に信じて」いるのは、ホント「不思議を通り越して」ますね(--;
 SSの過激な妨害行動に対しては、

ただ、警官が万引き事件を起こしたからといって、警官というのが犯罪者集団ではないのと同じく、捕鯨反対団体の一部が犯罪を犯しているといって、多岐多様な捕鯨反対論そのものがおかしいわけではありません。

 と納得のいくレトリック。

 

■2009ACL 北京国安戦前々日 捕鯨なんてさせないよ
http://blog.goo.ne.jp/syachipunk/e/ee08c438372ae5d2ec9dfe60b684d2ad

 何ジャラホイと思ったら名古屋グランパスの話だった。。。とりあえずグランパスがんばるニャー

 

■捕鯨反対国&違法捕鯨国・韓国、捕鯨推進に切り替える節操の無さ
http://blogs.yahoo.co.jp/check_your_dead_6/12077368.html
■捕鯨:禁止から23年、韓国の現状>どうした?朝鮮日報!マトモだぞ
http://tosi.iza.ne.jp/blog/entry/935922

 日本人に賛成している人と反対している人がいるように、韓国人にも賛成している人と反対している人がいるという、そんな当たり前のことさえ解らない、ニンゲンを帰属する国家や民族で峻別することしかできない、典型的なウヨガキ君の例です。Googleのブログ検索の上位にたまたま引っかかりましたが、リストを下に辿れば、この手のネトウヨブログがゴロゴロ転がっています。次項も参照。


 

◇拙HP、ブログへのご意見──反反捕鯨レッテル問題

1.某掲示板等でとんでもない勘違いをしている方がいらっしゃるようです。
 拙筆の商業小説(既に絶版でWeb版に移行しておりますが)は古典的なジュヴナイル・ファンタジーであります。当然成人指定ではございませんが・・フィクションと現実の区別のつかないオコチャマには読むことをオススメしません。

2.拙ブログでの“レッテル貼り”に対する苦情をいただきました。
 まずお断りしておきますが、捕鯨賛成派が“すべて”右翼・国粋主義者だとは申しておりません。捕鯨批判派の“すべて”が人種差別主義者でないのと同様に。
 もっとも、捕鯨賛成派のかなり多数の部分をきわめて保守的傾向の強い層が占めていると分析してはおりますが。それは、巷にあふれている捕鯨賛美論の発信元が、ネオコン議員や著名な保守系メディア・論壇人の多くであるとともに、それらを借用しているのがネット上で嫌韓・反中論と一緒に捕鯨賛歌を高らかに謳っているたくさんのブロガーたち(いわゆるネトウヨと呼ばれる)であることからも明らかでしょう。
 中には、MIXI上で「韓国は嫌いだが、犬食・鯨食だけは正しいので応援する」などと平気で書き込んだり、オーストラリアで多数の方が山火事により亡くなられたことに対し日記上で快感を表明するなど、あまりに人倫にもとる輩がいることもまた悲しい事実であります。付け加えれば、捕鯨問題を国と国、人種と人種、“異文化”間の問題にすり替えてしまう傾向のあるヒトは、少なからず愛国・民族主義者の傾向があると言わざるを得ません。
 もっとも、賛成派の中心軸となるもう一方の柱は、捕鯨業界関係者(鯨肉流通販売関連と海員組合を含む)ならびに漁業関係者です。
 漁業関係者がここに含まれる理由は二つあります。一つには、日本の大手水産企業と過去の大手捕鯨会社が一致していたことにより、漁業関連団体(多くは水産庁の外郭法人)と捕鯨産業との強固なリレーションが築かれたこと。多くの関連業界団体のトップを務めてきた日水出身の米澤氏などはその典型ですね。もう一つは、水産庁が零細漁民より大手遠洋漁業会社(=捕鯨会社)及びゼネコン(票買い水産ODAで潤うヒトたち)を優先する政策を敷いてきたために、生じた様々な構造格差の問題をごまかすべく、外国や国際NGOをスケープゴートにする戦略をとったことです。そのようにして、捕鯨を日本の水産業のシンボルに祭り上げるプロパガンダに、一般の漁民の方々も乗せられてしまったことが大きな原因です。


■水産行政とクジラ
http://www.kkneko.com/suisan.htm


 一方の捕鯨に異を唱える層についてみてみましょう。
 まず、私自身は国内にいまだ根強く残っている差別に強く反対する日本人でありますし、市民ブロガーの皆さんはじめ日本国内に大勢いる捕鯨批判派の方には、人種差別主義者などいません。少なくとも、私が直接間接に知っている方たちの中には、一人もいません。自ら差別の問題に取り組み、なおかつ捕鯨批判にも理解のある方は複数存じあげていますが。もし、見つけられた方はぜひご連絡ください。
 海外に関しては、残念ながら一握りの人種差別主義者が便乗していることは否めないでしょう。これは甚だ遺憾なことです。YouTube合戦などは、まさに同レベル同士の泥仕合といえますが。
 ただ、調査捕鯨反対色を一段と強めた、有色人種初の大統領であるオバマ大統領の米国を始めとする、多数の民主主義国家の政策決定権を人種差別主義者が握っているなどというのは、ルサンチマンに駆られて陰謀論を担ぎたがる超保守主義者の妄想、あるいは国内の差別問題を覆い隠すための、関係者による意図的なごまかしにすぎません。そうした主張が一定の支持を得ていること自体、日本人としては大変恥ずかしいことです。
 「意図的なごまかし」に関しては、捕鯨協会とそのPRコンサルタントがどのようにして“レッテル貼り”の戦術を駆使し、見事に成功を収めるに至ったか、ソースも含めてこちらで詳細に解説しておりますのでご参照。

■モラトリアム発効と“国際PR”の陰謀
http://www.kkneko.com/aa4.htm

 拙ブログの内容に関する批判は、記事を読まずに教科書≠ヌおりの主張を繰り返すか、水産庁・捕鯨業界による反捕鯨国・NGOに対する揚げ足取りの批判に輪をかけたレベルで、まともに取り合うに値しないものがたまにある程度。ただ、「レッテル貼りをするな!」という居丈高な要求がくる頻度が最近やや高くなっています。自覚があることの裏返しか、あるいは、イメージが流布することを“恐れて”いるヒトもいるのかもしれません・・。
 もっとも正直なところ、いくら効果的だからといって、意趣返しとも取られかねない部分は確かにあるでしょう。もう一点悩ましいのは、自称ネトウヨながら理路整然とした大変説得力のある捕鯨批判論を展開される方も、中にはいらっしゃることです。考えてみれば、郷土や伝統を真に愛される方にとって、日本の南極での調査捕鯨ほど耐えがたい侮辱はないでしょう。してみると、保守系の捕鯨批判派がきわめて少ないことが、筆者としては不可解にも思えるのですが・・。
 そういう次第ですので、今後も便宜的理由でウヨガキ君という用語を使用しますが、定義を明確にしておきます。

 ウヨガキ ⊂ 右翼/ネトウヨ
 ウヨガキ ⊂ 捕鯨擁護論者

 すなわち、「保守主義色が強く、(実年齢もしくは精神年齢的に)若い過激な捕鯨擁護論者の層」ということでご理解ください。日本の捕鯨賛成派のうち、ネット人口に占めるウヨガキ層の割合はきわめて高いと推測しておりますが・・・
 ま、ネット右翼とはそもそもただのネット上の右翼というだけ。それ以上でも以下でもありません。ネトウヨにしろウヨガキにしろ、言われて気にする方がオカシイと思うんだけどニャ〜
 もうひとつ重要なのは、ウヨガキ君たちはただの外野の応援団にすぎず、ある意味“悲しい犠牲者”にすぎないということ。これまでも行ってきたところではありますが、今後は“責任あるヒトたち”=業界、官僚、政治家、マスコミ、文化人への批判・検証作業を、一段と強めるよう心がけたいと思います。
 というわけで、以下は日本捕鯨協会が運営している「鯨ポータル・サイト」の『鯨論・闘論』中の水産庁森下参事官のコメントです。

>捕鯨問題が困難となっている理由の中に反日感情の存在がひとつの要素として含まれていること,そして捕鯨問題がさらなる反日感情を生んでいるという悪循環があることは,否めないと思います。幸い国際捕鯨委員会の場では,中国,韓国とも鯨類の持続的利用を支持する立場にあり,日本代表団とも協力関係にありますが,個人のレベルで捕鯨問題が反日感情に関係する可能性もあるかも知れません。
>個人的には YouTube のメッセージは非常に残念です。豪州も悪いことをやっているんだから,日本も悪いことをやってもいい,あるいは日本を非難する資格はないと主張しているように受け取られるからです。(中略)豪州の主張に矛盾があることや,一貫性にかけることを YouTube のメッセージは示しており,それはそのとおりですが,やはり,捕鯨もディンゴの捕殺も人種差別も全部同じカテゴリーにされてしまうことに大きな問題を感じます。
>YouTube動画は,その匿名性のもとで,腹の底にある憤りを表明し,オーストラリアに強烈に伝えたという役割を果たしたのだと思います。


 日本国内の様々な差別、排外主義的あるいは反アングロサクソン感情、主張の矛盾について一切触れず、あたかも「豪州は悪いことをやっているが、日本は何一つ悪いことをやっていない」と言わんばかりですね。「YouTube のメッセージは残念」と言いながら、愛国主義的捕鯨賛美論を否定せず、むしろ肯定しています。最後は、“匿名で暴言を吐く行為”を賞賛してますね・・。目を丸くされる方も多いでしょう。国と国、人種と人種の問題へのすり替えが顕著に表れている表現ですね。
 この『鯨論・闘論』への投稿には、障害者に対するあからさまな差別用語がそのまま平気で使われています(例えば[ご意見13])。巨大掲示板の利用者でさえ、当て字にはするところ。それもまた陰湿ではありますが・・。マスコミ・出版方面、多くのネットコンテンツプロバイダーで校閲を担当する方々がこの欄を見れば、目を丸くされることでしょう。
 森下氏はこの投稿者に対し、注意を促すどころか、あろうことにも「これからも応援,ご支持,叱咤を含むご意見をお願いします」などと回答しています。日本捕鯨協会と森下氏が、差別の問題にいかに鈍感・無頓着・無神経であるかを如実に示しています。政府代表として国際交渉を担当する上級官僚がこれでは、日本に比べるとはるかに人権問題にうるさい諸外国からの批判になど到底耐えられるはずもありません。だから、今回の中間会合でも、海外メディアをシャットアウトしたんですかね? 本当に日本の将来が思いやられます・・・
 さて、差別用語さえも編集せずにそのまんま載っけちゃってる鯨ポータルサイト(運営は日本捕鯨協会)、筆者の投稿は掲載するでしょうか? それとも・・・

■鯨論・闘論 (鯨ポータルサイト:運営は日本捕鯨協会)
http://www.e-kujira.or.jp/geiron/morishita/1/ (リンク切れ)

posted by カメクジラネコ at 02:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会科学系
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